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【特集】冬に食べたい 佐賀のうどん店4選!Part.1
2022年4月に立ち上げた「kachi kachi plus」。これまでにたくさんの記事を紹介してきました。
編集部でも気になるお店やスポットがいっぱい!食べてみたい!と感じた魅力的なグルメがたくさん!
今回は「【特集】冬に食べたい 佐賀のうどん店4選!」と題してご紹介!
これまでご紹介した記事の中から、冬に食べたい佐賀のうどん店をピックアップしました!
※掲載している情報は、番組放送当時の情報になります。サービス・メニュー・料金・営業時間等変更になっている場合がございます。
1. 横綱級の激辛うどん?究極の辛さを体験しよう!「肉肉うどん鳥栖店」
鳥栖市にある「肉肉うどん 鳥栖店」
黒いスープとショウガが特長の個性派うどん店で、なんと「うどんなのに替え玉もできる」という珍しいサービスを提供しています。この店の看板メニュー「肉肉うどん」は、その名の通り牛肉がたっぷりとのった一杯です。
今回ご紹介するのは激辛メニューの「デンジャー唐辛子」です。
2. 朝10時開店!自家製麺とかつ丼が自慢の「筑後家 徳兵衛 みやき店」
みやき町にある「筑後家 徳兵衛 みやき店」
72時間熟成したこだわりの自家製麺と揚げたて天ぷらが自慢のこのお店は、朝10時という早い時間から営業しています。朝うどんを食べたい方や、ちょっと遅めの朝食を楽しみたい方にぴったりのスポットです。
3. 毎日ひきたて・打ちたて・茹でたてにこだわる 吉野ヶ里町にある「生蕎麦処 お福食堂」
吉野ヶ里町にある「生蕎麦処 お福食堂」
みやき町東尾産のソバ粉を使用しているのが1番の特徴です。
人気メニューは「お福そば定食」。大きな陶器の器に盛られたソバが目を引きます。透明な出汁に浮かぶソバには、ねぎがトッピングされ、彩りも鮮やか。ソバの横には、おこわと小鉢が配置された定食セットが並び、小皿にはお漬物なども添えられています。おこわは4種類の中から選べるそうです。
4. 毎日手打ち!吉野ヶ里町「うどん えん」こだわりの自家製麺と絶品出汁を堪能
吉野ヶ里町にある「うどん えん」
2024年にオープン。店舗で作っている自慢の自家製麺うどんと、アジゴの煮干しで取った上品な出汁が絶妙なハーモニーを奏でる逸品をご紹介します。
「さとちゃんうどん」は、エビ天、キツネ、わかめ、肉、ごぼう天など、具材が豊富に盛り付けられています。店名の「さと」は店主の名前から来ているそうです。

